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ときわ台 真帆歯科
板橋区南ときわ台1-26-13
ご予約・お問い合わせ 03-5926-8812

母だからできる小児歯科・女性だからできる小児歯科

笑顔で来院、笑顔で帰れる。
そんな歯医者さんを目指しています

お子様の定期的な歯科検診はとても大切です

説 明

保護者のかたに丁寧に説明をします

歯科医院はお子さんにとって、「痛いことされるのかな?」となにかと緊張の場となってしまいがちです。お子様の不安を解くためにも、まずはお子さんとご一緒に保護者の方に「今日すること」を丁寧に説明を致します。

検 診

定期的な検診は健康への第一歩

どうせ生え変わる乳歯だから、とお手入れを怠けがちになってしまう保護者の方も多い様です。乳歯の虫歯を放置するとお口の中全体や永久歯にも影響を及ぼします。お子様のうちから定期的な歯科医院での検診をお勧めいたします。

「私自身が母親だからこそできる歯科治療を」
ときわ台 真帆歯科院長 伊藤真帆

あんしん

無理矢理の治療は絶対にしません

まずは診療台に座る練習から。次はお口を大きく開ける練習。どうしても気が乗らないときはここまで。決して押さえつけの無理矢理の治療などはいたしません。あんしんして通える、そんなときわ台の歯医者さんを目指します。

笑 顔

みんなで笑顔でお迎えします

ときわ台の真帆歯科医院ではみんなが笑顔。歯医者さんは「痛いところ」というイメージがお子さまにはついてしまいがちです。その不安を拭うのに一番効果的なのは、笑顔です。子どもたちの笑顔を私たちの喜びと考えています。

ときわ台 真帆歯科院長に聞く、「子どもの歯科治療について」

Q. 真帆先生の目指す、子どものための歯科治療とは?

子どもは歯科治療ですぐに泣くから、と押さえつけられる治療を受け入れていらっしゃる保護者の方も多いいかと思います。当院では身体を固定するネットや無理やり口をこじ開ける開口器などによる無茶な治療は絶対にいたしません。
私たちときわ台真帆歯科のスタッフは、子育て経験者がほとんどなのです。だから、保護者の方の心配やお子さんの不安は良くわかると思うのです。スタッフ一同笑顔でお子さんを迎え、お子さん自ら診療台にあがり笑顔で帰れる、そんな小児歯科をこころがけ、目指しています。無駄な治療は一切しない。予防を優先したお子様の診療をしていきたいと考えています。

Q. 子どもはどのくらいの頻度で歯科院に通うべきですか?

大人も子どもも毎日の歯磨き・フロス・歯間ブラシなどのブラッシングがなによりも大切ですね。その上で口腔内に以上があるなしかかわらず2〜3ヶ月に1度位の間隔で歯科医院を受診されることをおすすめしたいです。もちろん、異常を感じた時は1日でも早くご予約を。子どものころから歯科医院に定期的に通う習慣を身につけることによって、永久歯に生え変わった時、必ず良い結果が引き継がれると私は信じています。

Q. 泣いて歯医者さんに行きたがらない子どものためになにか良い対策はありますか?

まずは、お子様に歯医者さんは痛いことをする場所でなく、お口の中をきれいにお掃除する場所なのだと優しく説明をしてあげてください。

Q. 自宅で保護者ができる子どものためのオーラルケアはありますか?

ただいま、作成中です。

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